チルいワールド、良いですよね。
そこで私も構想を立てていたのですよチルいワールド。
そのお話を少ししようかと思います。
チルいワールド作ろうと思っていた

自分用の癒しワールドが欲しい
そう、欲しいんですよチルいVRChatのワールドが、それも自分の手で作った奴が。
と、この記事のタイトルだけ書いて前文まで書いた段階では思っていました。
ただ……今、ちょっと事情が変わりまして。
『goghで良くね?』 と……。

いや、違うんですよ。
goghで部屋作るのと、VRChatでワールド作るのは違うんですよ!
あっちは自分の作業部屋を作るのであって、こっちはリラックス部屋を作る。
目的が全く違うんですよ。
ワールドを作る練習のような形に
そして、もう一つの目標があるんです。
ワールドを作るためにワールドを作る。
ワールド案など複数あるんです。
ただ、そのためには何か一つ作っておきたい。
だったらブログ書いてないでUnity動かせって言いたいですが……。
これはこれ、それはそれ!
コポコポした装置で癒されるワールド
そこで現在考えているプランでは、『液体に満たされたコポコポする装置の中で癒されるチルい』ワールドを考えている形になります。
鋭いあなたはもうお分かりですね、そうですドラゴンボールなどに出てくるアレです!
おそらく皆さん一度はやってみたいと思ったことでしょう。
アレに入って癒されるのと、仙豆だ食えと、かめはめ波撃つの。
ちなみにギャルのパンティーをおくれーーーーーーーーーーっ!!!! に関しましてはElonaもしくはElinで実現可能でございます。

話がそれましたが、そうしたコポコポした奴の中に満たされ液体の中で良い感じのライトや液体音、音楽などでゆったりと時間を過ごすワールド。
絶対需要あると思うんですよ。人間、安全な液体の中にいると心が妙に安心感で満たされるって言いますし。
現状の問題点

モデルの開閉構造が浮かばない

そこでその中心となる『コポコポする装置~』が完成しない限り先に進まないんです。
そこでBlenderの方でダラダラと作っていたのですが。
開閉機構が浮かばない!

左右からアーム式で磁気ロックで強く圧力を掛けて。
上部に回転するように開くように考えていたんですが。
上部の回転構造が良い感じに製作できず。
タスクとしてはいつのまにか下の方に位置するようになって現在に到る形に……。
コポコポする装置以外が浮かんでいない
ここも問題点になります。
中心となるコポコポする装置以外に何も浮かばない。
本当に何も考えていない。
チルいワールドは大抵の場合は自室としての機能として鏡などを置く……。
そういう機能的な部分は浮かぶんですが、装飾的に何も浮かばない形になります。
一度作り始めればそれこそ必要なパーツが浮かぶように浮かぶと思いますが。
現時点では何もプランが無い形になっています。
まとめ

というわけで現状、ほぼ没に近い形になっている3Dモデル製作中のコポコポする装置のチルいワールドの話でした。
本当は完成させたいんですが、現時点では完成が遠い形になっていますね。
何よりやることが多すぎる。ステラソラとか。



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